Engineered for Control Freaks Everywhere.

イントラリンクスIRM機能

どこでもファイル管理を実現する設計

業務遂行、情報共有、コラボレーションのやり方は変化しています。 社内/社外チームは、ファイルをオンライン/オフライン、モバイル機器、PCで共有し、オフィスはもちろん、自宅でも移動中でもアクセスする必要があります。 このようなアクセス環境の実現により、全体的に複雑化し、従来のITアーキテクチャーでは対処できなくなってしまいました。

企業ではデータがどこにあるか、どこに転送されるかに関わらず、コンテンツの絶対的管理が必要になります。 こうした問題は、イントラリンクスを利用すると解決します。

自分の権限を把握

自分の権限を把握

イントラリンクスのIRM機能は、ファイルの共有方法、場所、共有する相手を問わず、貴社の最重要コンテンツを保護します。 ライフサイクル全体で情報を徹底的に把握し、コラボレーションや生産性を妨げず、ファイルレベルのエンドツーエンド管理を実現します。 Intralinks IRMは以下を実現します:

  • プラグイン不要のセキュリティ: 各ファイルにセキュリティ機能が埋め込まれ、文書と一緒に転送されるため、社外の関係者とコンテンツを安全に共有しやすく、ダウンロード、ソフトウェア、プラグインの追加は不要です。
  • ライフタイム保護: 文書の作成から配布、処分まで、ライフサイクル全体を通してその管理を維持します。
  • 高精度な文書管理: PDFとMicrosoft Officeファイルの権限を、表示/編集/保存/印刷など、明示的な個別の承認で管理します。
  • UNshare™機能: ファイルがダウンロードされた後でも、権限や許可を更新し、アクセスを瞬時に取り消します。
  • オフラインアクセス: オフライン時は、IRMで保護されたファイルに時限付きアクセス権を設定します。

による保護

ファイアウォールが保護するのは環境だけですが、 IRMはすべての個別文書を暗号化します。 ファイルにセキュリティ機能を埋め込むため、貴社のデータシステムが脆弱性や漏えいの脅威にさらされても、イントラリンクスによって保護されたファイルは安全なままです。

各文書には固有の暗号化キーが割り当てられ、その配布には非対称暗号化が使用されます。 したがって、何者かがイントラリンクスのIRM機能で保護されたファイルを開こうとすると、セキュアなトランスポートチャンネルを介して暗号化キーを受信する前に認証を受けなければなりません。

による保護
監査証跡

監査証跡

弊社のプラットフォームは、ファイルへのアクセスや配布などの活動を追跡する完全な監査証跡を自動作成することで、規制コンプライアンスを向上します。 ファイルを表示/編集/保存/印刷する個別の権限の変更は、瞬時に、しかもリモートで行うこともできます。 イントラリンクスのIRM機能を利用すると、従業員が退職したり、組織内の役割が変更されたりしても、管理者は瞬時にアクセス権限を取り消すことができます。

イントラリンクスは、データを共有し、クライアントや他の第三者と協働できる場として、想像力と創造力を発揮できるセキュアなプラットフォームを提供してくれました。 さらに重要なのは、直感的で使いやすい点です。

Kingsley Napley社 シニアITトレーナー アンナ・マリー・バック
フォーチュン1000企業の99%がイントラリンクスを使用
Fortune 1000企業の99%が イントラリンクスを使用

今すぐイントラリンクスをお試しください。